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『遠隔人型分身コミュニケーションロボット「オリヒメ」』の話

category : ロボットつくり, 人生を考える 2019.2.9 
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寝たきりの心を救う「分身ロボ」を作る男
「人工知能」で人の心は癒やせない
https://president.jp/articles/-/26577

小学5年生から中学の途中まで不登校。
王寺工業高校に入学。
電動車いすを卒業制作で作る。
高校を卒業して、2006年に高専に編入。
早稲田大学に。
入学して研究室を回ってみたら、私のやりたい研究がない。仕方がないので、自分で「オリィ研究室」をつくる。

という経歴の吉藤 健太朗さんの話です。

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「ロボットを作る人になる」

までの道のりは、自分で見つけるしかありません。

一番簡単なことは、
自分が一番隠したい欠点を解消するロボットを考えること。

もう一つは、
身近な困っている人の 「困った」 を解消するロボットを考えること。

「教えてもらう」んじゃなくて、
「自分がやらなかったら、誰も解決してくれないことを解消するために学ぶ」んだよ。

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